どんな人生であっても自分の人生は自分自身で作っています

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毎日を生きていればいろいろなことが起こりますが、

起きたそのことには良いも悪いも決まっているわけではありません。


起きた現実は1つですが、

その起きた現実の解釈や、

そのことにどんな意味をつけるのかは人によって違います。


例えば、生まれながらにして両親がいなかったとします。

多くの人は「かわいそう」、「不幸」だと思うでしょうが、

宇宙の視点で見れば、

「生まれながらにして両親がいなかった」

その現実があるだけであり、

そのことに良いか悪いかが決まっているわけではないのです。


つまり、「起きた現実」に最初から意味がつけられているのではなく、

意味は人がそれぞれ自分で自由につけているのです。

「そのことを自分はどう感じているのか?」が全てなのです。

そのことに自分がどう意味をつけるのかによって人生が展開していきます。


そのことにポジティブな意味をつければポジティブに展開しますし、

そのことにネガティブな意味をつければネガティブに展開します。



そのように自分がいろいろなことに自分で意味をつけていくこと、

それが「人生」という自分のストーリーになっていくのです。


どんな人生であっても自分の人生は自分で作っていて、

人生は自分の考え方次第でどんなストーリーにも変えることができますから、

自分の人生は全て自己責任だと言うことができるでしょう。


今日も一日、良い思考で良い波動を


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