2019年04月

自分自身と良好な関係を築きましょう

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たまには自分で自分に「お疲れ様」と言ってあげましょう。

「今日も面倒くさいことから逃げずにやり遂げましたね。お疲れ様」

「今日もネガティブな感情に支配されずに頑張りましたね。お疲れ様」

「今日も1日よく生きましたね。お疲れ様」


1日の終わりには自分に対して優しい言葉をかけてあげましょう。

人には優しくしていても自分には優しくしないというのはいけません。

人に優しくするように自分自身にもちゃんと優しくしてあげてください。


「いつも朝から夜まで仕事をしている自分」

「いつも学校で勉強している自分」

「いつも家事や子育てをしている自分」

「いつも健康な体で自由に動いてくれている自分」


最近の自分はいろいろ頑張っているなと感じたら、

たまには体が喜ぶような美味しい物を食べてください。

たまには自分へご褒美として欲しかった物を買ってください。

たまにはゆっくり温泉に浸かって体と心をリフレッシュさせてください。


自分自身に「いつもありがとう」と感謝してあげてください。

「自分が自分にありがとうを言う」なんておかしいと思うかもしれませんが、

「自分を労う」ということは大切なことです。

本当は自分だって「よく頑張ってるね」と言ってもらいたいはずです。


他人との関係を良好にすることも大切ですが、

自分との関係を良好にすることも同じように大切にしてください。



今日も一日、良い思考で良い波動を


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人生で自分だけの花を咲かせましょう

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自分の人生に綺麗な花を咲かせたいのなら、

そのための種を育てることです。


すでに咲いている他人の綺麗な花を奪い取り、

それを無理やり自分の中に植えたとしても、

その花は自分の中に根付くことなくすぐに枯れてしまうでしょう。


なぜなら、その花は他人の土壌で育った花であり、

自分の土壌で育つ花とは成分が違うからです。


他人の人生に咲いている花を羨ましがっていても仕方がありません。

自分の人生に咲かせる花は、

自分の中で種から大事に育てていくしかないのです。


その人にはその人にしか咲かすことができない花があるように、

自分には自分にしか咲かすことができない花があるのです。


人はそれぞれ違う花の種を持って生まれてきます。

それを「才能」と呼びます。


生まれ持った力、努力することで伸びる能力など、

誰も最初から自分の才能はハッキリとは分かりません。


「自分は人生でどんな花を咲かすことができるのか?」


それを見つけるためにはいろんなことをやってみることです。

自分が興味のあることはもちろんのこと、

あまり好きではなくてもなぜか人より出来てしまうこと、

今まで一度もやったことがないけれど人に勧められたことなど、

頭の中だけでずっと考えているのではなく、

いろいろなことを実際に行動して経験してみることです。

その中で今まで気付かなかったこと、

初めて感じる新しい気持ちが心の中に広がるかもしれません。


もし、その経験の中でヒントを得ることができたとしたら、

あとはその種を自分の中でワクワクしながら育ててみてください。


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頭の中で勝手に聞こえてくる声のおしゃべり

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ある時、自分でもよく分からないけれども、

無意識に頭の中で急に変な声が聞こえてくることがあります。


例えば、「これはこうすべきでしょ?」、「ほら、やっちゃえよ」など、

自分ではない誰かが頭の中で勝手におしゃべりしているような感覚です。


もし、そんな声は今まで聞こえたことがないと思ったり、

そんな声が聞こえる人は精神的におかしいからだと思うのであれば、

今回のこの記事はこれ以上読まない方がいいかもしれません。


話を戻しますが、

その声が心地良くて安心するのなら従えばいいのですが、

「何でこんな変な声が聞こえてくるのか?」と違和感を持ち、

その声にネガティブな感じがするのであればその声を無視することです。


そういう時は、

「本当の自分というものは頭の中ではなく心の中にこそいる」

このことを思い出してください。


頭は単に体の中の一部であり、

その体とは別の場所にある「心」と呼ばれる場所にこそ、

本当の自分というものがいるのです。


ですから、頭が言っていることと、

心で感じていることが違うのであるのなら、

頭の声より心の声を信じた方がいいでしょう。


頭の中で勝手に聞こえてくる心地良くない声には、

「ああ、今、自分の中でまた勝手におしゃべりが始まっている」

そのように軽い気持ちで流してあげればよいでしょう。

頭の中で勝手に聞こえるその声に従わなかったからとしても、

別に何かのバチが当たるというわけでもありません。

自分の心が「心地良くない」と感じたのならそれが唯一の答えなのですから。


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目の前の今をちゃんと見て生きていますか?

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目の前にある今を捨てて、

過去のことだけを大事に抱えて毎日を生きている人は辛いでしょう。

自分の過去がどんなに素晴らしかったとしても、

過去は幻のようなものです。

今、目の前にその過去はどこにもありません。

それは頭の記憶の中にあるだけで目の前には何もありません。


思い出を大事にすることがいけないと言っているのではなく、

目の前にある今の全てを無視して、

今はない幻のような過去の中に逃げ込んではいけないということです。


毎日が充実して楽しかった過去は今でも忘れたくないでしょうし、

自分が輝いていた過去の中で生きるのは楽しいでしょう。

しかし、その過去は今どこにもありません。


今の自分はその楽しかった日々の延長線上にはいないかもしれませんが、

今はあるのは今だけであり、

今は昔の自分の姿はどこにはありません。

そのことを認めて受け入れることです。


人間というものは今よりも、

すぐに過去や未来に意識を向けてしまいますが、

目の前にあるのはいつでも今だけです。


過去に自分が輝いていた姿は、

たまに写真で見て懐かしんで楽しめばいいのです。

今の自分には今の自分の生活があり、

それを過去の自分と比べる必要はなく、

今は今の自分が大切にしたいモノを大切にすればいいのです。

いつでも「今の自分」が大切にしたいモノを大切にすればいいのです。


昔の写真を見て懐かしむのもいいでしょう。

同窓会に行って旧友に会うのもいいでしょう。

しかし、今の自分が今一番大切にするべきなのは今の自分であり、

今の自分が嫌だからといって過去や未来の中に逃げ込まないでください。


今の自分がどんな状況であろうとも、

逃げることなく今をちゃんと生きてください。

私たちが生きることができるのはいつでも今だけです。

今を大切にして今を一生懸命に生きてください。

私たちは過去や未来ではなく、

いつでも今を生きることしかできないのですから。


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幸せ引き寄せ宇宙の言葉39

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【幸せ引き寄せ宇宙の言葉39】



1、私たちは「自分という存在」がそれぞれ個別に生きているのではなく、

  本当は誰もが「宇宙の一部として生かされている存在」なのです。

  たとえ、1人きりで孤独を感じているとしても、

  本当は誰もが宇宙という同じ愛の中で繋がっているのです。



2、人はよく過去に意識を飛ばして後悔します。

  「あの時、こうすればよかった」、

  「あの時、そうすべきではなかった」など。

  しかし、その時の自分が「こうしたい」、

  「これがベストだ」と思うことをしたのであれば、

  その結果はどうであれ、

  必要以上に自分を責めることはないでしょう。



3、色即是空、空即是色。

  色しか知らずに色の世界を生きるのではなく、

  空も知ったうえで色の世界を生きることです。

  すると、今までとは見える景色は違ってくるでしょう。



4、人は他人によって変わるのではなく、

  「自分自身で変わろう」と決めた時だけ変わることができるのです。

  他人はそのキッカケや手助けをすることはできますが、

  自分を変える気持ちのない相手にいくら「変わりなさい」と言っても、

  その相手を変えることはできないのです。



5、人は望みが叶った時、

  幸せを感じて喜び目の前の世界がキラキラと輝いて見えますが、

  その喜びや幸せはいつまでも続きません。

  なぜなら、次第にそれに慣れてしまい、

  それが普通になってしまうからです。

  そして、人はまた新たな望みを求めるようになり、

  今ある喜びや幸せに感謝しなくなってしまうのです。



6、人生で「自分のために何ができるか?」を考えることも大事ですが、

  「人のために何ができるか?」を考えることも大事です。

  なぜなら、それは自転車の両輪のようなものであり、

  どちらかだけでは素晴らしい人生を歩めないのですから。



7、自分の思考、行動、観念、

  それらによって人生に何が引き寄せられてくるのか決まるのですから、

  私たちは時々立ち止まり、

  「今の自分の思考、行動、観念は健全だろうか?」

  それを考えてみることも必要でしょう。



8、感謝は愛の波動であり、

  その愛の波動を周りに放射し、

  また自分自身もその愛の波動に包まれることによって、

  人生は素晴らしいものになっていくのです。



9、何でも全て自分次第で変えることができると思うのではなく、

  何が起きても「そういう縁だったのかもしれない」と考え、

  自分のコントロールを手放し宇宙の流れに身を任せてみる。

  このような生き方を取り入れることも大事なことでしょう。



10、人は頭の中で考えようとしてはいなくても、

   勝手に頭の中に自分の意志とは関係なく、

   さまざまな思考や映像が流れ込んでくることがあります。

   では、それは誰がやっているのでしょうか?

   そのことをよく考えてみれば、

   自分という存在は自分の意志だけで動いていないことが分かるでしょう。



今日も一日、良い思考で良い波動を


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