2019年03月

自分のやりたいことは恐れずやってみませんか?

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私たちはもっといろいろなことを経験していきましょう。

人生の中でやりたいことがあるのなら恐れず挑戦しましょう。

「失敗したらどうしよう」、「恥をかいたらどうしよう」など、

そのような不安が分厚い雲のように心の中を覆ったとしても、

「それをやってみたい」と思う気持ちがあるのなら前に進みましょう。


「やらずに後悔するより、やって後悔した方がいい」

このよく聞く言葉を最初に誰が言ったのかは知りませんが、

本当に全くその通りだと思います。


やらない理由を考えればいくらでも出てくるでしょうが、

自分の心が「本当はやりたいくせに!」と叫んでいるのなら、

それはもうやるしかないのではないでしょうか?


自分がやりたくないことをやるわけではなく、

自分がやりたいと思っていることをやるのですから、

そこに不安や恐怖があったとしても、

「やってみたい」という自分の気持ちを優先してあげましょう。


たとえ、そこで失敗して恥をかいて痛い思いをしたとしても、

自分がやりたかったことをした結果であるのなら良しとしましょう。

そのような結果も全て経験として積み重ねていけばいいのですし、

また、その経験こそが自分を成長させてくれる宝物になったりもするのです。


今、あなたが本当はやりたいと思っているのに失敗を恐れて、

「でも」、「だけど」と自分に言い訳をしてやらずにいることはありませんか?

人生は光のような速さであっという間に過ぎていきます。

もし、明日自分が死んでしまうとしたら恐れるものなどないでしょう。

やりたいことがあるのなら、命があるうちに思い切ってやってみませんか?

もしかしたら、少しの勇気が自分の世界を変える大きな一歩になるかもしれません。


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自分がワクワクする道を進んでみてください

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「人生をどのように生きればよいのか?」

このような質問に対してはこう答えます。


自分がワクワクする道を進んでみてください。


この道を進めば得をするかもしれない、

この道を進めば人から一目置かれるかもしれない、

この道を進めば将来は安心できるかもしれないなど、

そのように頭だけで考えてしまうのではなく、

他人の目線や損得勘定などは横に置いておき、

純粋に自分が心の底からワクワクする道を進んでみてください。


自分でもハッキリとした理由は分からないけれど、

「なぜかこれが気になってしまう」、

「なぜかこれに惹かれてしまう」など、

頭では分からなくても心がそのように感じているのなら、

それが「自分がワクワクしている」という合図になります。


もちろん、その道を進んだからといって全てが上手くいくとはかぎりません。

時には、「自分はなぜこの道を選んでしまったのか?」と、

自分自身を責めて後悔することがあるかもしれません。

それでも、その時の自分が確かにワクワクしたのであれば、

その道を進んだことには意味があったということです。


人生はできるなら後悔はしたくないでしょうし、

なるべく間違えないようにスイスイ進んでいきたいでしょうが、

後悔や失敗のない人生はありません。


また、人というものは人生で何かにぶつかった時には、

自分が選ばなかった方の道に強く心が引かれてしまう傾向があります。

例えば、Aの道を進めばBの道を進めばよかったと思い、

Bの道を進めばAの道を進めばよかったというように。


ですから、たとえ、自分が今進んでいる道に後悔しているとしても、

それが「自分がワクワクする道」を進んだ結果なのだとしたら、

その道をもう少し進んでみてはどうでしょうか?

今のトンネルを抜けたその先に光が待っていて、

「あの時、自分がワクワクした理由はこれだったのか」と、

もしかしたら、そう思える日が来るかもしれないのですから。


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どんな夢を見ていたとしても

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どんな夢を見ていたとしても、

目が覚めてしまえば、

僅かな余韻だけを残して、

あとは全て泡のように消えていきます。


どんな夢を見ていたとしても、

目が覚めてしまえば、

何も手に入れてはおらず、

また何も失っていないことに気付きます。


どんな夢を見ていたとしても、

目が覚めてしまえば、

その夢の中のストーリーは終わり、

その夢の中の自分の存在も消えてしまいます。


どんな夢を見ていたとしても、

目が覚めてしまえば、

自分はずっと暖かなベッドの中にいて、

その安心安全な場所で守られていたことに安堵します。


人生というものは夢のようなものです。

誰もがいつかはその夢から目覚める時が必ず訪れます。

そして、その時に「本当の自分」がこう思うのです。

ああ、今まで自分だと思っていたもの、

今まで人生を生きていると思っていたこと、

その全てが夢そのものであったのだと。


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今あなたが抱えているモノは本当に必要なものですか?

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私たちは時々少し立ち止まり、

「今の自分が抱えているモノは本当に必要なものなのか?」

このことを考えてみる時間が必要なのではないかと思います。


私たちは日々の生活の中でストレス、苛立ち、苦しみなどを感じ、

その度に心の中が散らかってしまうことが多々あるでしょう。


しかし、その時に少し考えてみてほしいことは、

「自分は本当は抱えなくてもいい荷物を抱えているのではないか?」

そのせいで、本来は苦しまなくてもいいことに苦しんでいるのではないかと、

そのことを少し自問自答してみてはどうでしょうか?


例えば、過去の恨み、失敗、後悔など、

そのことを今でもずっと忘れられず、

今でもその時の映像を心の中で何度も再生させ、

その度に傷つき苦しみ続けている人も少なくありません。


本当はもう手放してもいいはずなのに、

手放してしまえば楽になれると分かっているはずなのに、

「執着」という鎖に縛られてしまっている人も少なくありません。


今一度考えてみてください。

今あなたが抱えているモノは本当に必要なものですか?


「過去に必要だったモノ」ではなく、

「今自分に必要なモノ」を大切にすればいいのです。

過去はもうありません。

いつでもあるのは今だけです。


今の自分にとって本当は何が必要で本当は何が必要でないのか?

今の自分にとって本当は何が大切で本当は何が大切でないのか?


それらを自分の中から見つけ出し、

今の自分にとっていらないものを手放すことによって、

自分の心の荷物を減らすことができます。

本当はいらないモノをいつまでもぶら下げながら生きることはやめましょう。

人生で本当に必要なモノというのは本当はそれほど多くはないのですから。


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