幸せ引き寄せ宇宙の言葉41

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【幸せ引き寄せ宇宙の言葉41】



1、どんな悲しみや苦しみに出会ったとしても、

  「これは自分の力ではどうしようもなかった」

  このことを認めて受け入れることで、

  また新たにゆっくりと前に進んで行くことができるでしょう。



2、「人のために」と頑張ることも大事ですが、

  「自分のために」と頑張っていたことが結果的に「人のために」なることもあります。

  「自分のために」と努力してきたことが誰かの励みになることもあります。

  自分が今やりたいことがあるのならそのことに一生懸命に力を注いでください。



3、自分は決して自分の力だけで生きているのではありません。

  自分1人の力で成功したと思うのは傲慢でしかありません。

  だからこそ、誰かが困っている時には手を貸し、

  誰かが泣いている時には肩を貸してあげてください。

  そういう気持ちを忘れなければ宇宙はいつでも暖かな光で優しく包んでくれます。



4、過去に自分が経験した負の経験は、

  今その経験で苦しんでいる人たちのための力になってあげてください。

  過去にイジメで苦しんだことがある人は、

  今イジメで苦しんでいる人の力になってあげてください。

  過去に大切な人を失った経験がある人は、

  今大切な人を失って悲しんでいる人の力になってあげてください。



5、人生は「どうにもならない」と思うことが起きても、

  実際には「どうにもならないなりに、どうにかなっていく」ものです。

  自分の人生を振り返ってみれば今まで「どうにもならない」と思うこともあったのに、

  それでも今こうしてちゃんと生きているのですから。



6、どんなにリアルに感じた夢であっても目が覚めてしまえば泡のように消えてしまいます。

  同じように、私たちが今リアルに感じているこの人生というものも、

  目が覚めてしまえば泡のように消えてしまうのかもしれません。



7、人生で起きることは全て縁次第です。

  宇宙の流れの中で「そのようになっていたこと」が起きるだけです。

  好きな人と結ばれることも、願い叶わず離れてしまうことも、

  全ては「そのような縁だった」ということなのです。



8、人生で新しいことにどんどんチャレンジしている人は失敗の不安がないからではなく、

  不安はあっても前に進む勇気があるからでしょう。

  失敗の不安がない人はいませんし、誰にでも不安はあります。

  「不安だからやめる」か「不安でも一歩進むか」の違いなのです。



9、私たちは1つの同じ世界の中にいるようでも、

  本当は人それぞれ見えている景色は違い、

  本当は人それぞれ違う世界を生きているのです。



10、過去の自分がどうであったかとか、未来の自分はどうなっているとか、

   そんなことよりも、「今の自分がどのように生きているのか?」

   これ以上に大切なことはありません。

   過去を悔やんだり、未来に不安を持つことが悪いということではなく、

   それよりも今の自分が今できることを精一杯にやることです。



今日も一日、良い思考で良い波動を


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幸せ引き寄せ宇宙の言葉40

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【幸せ引き寄せ宇宙の言葉40】



1、あなたから去っていく人もいれば、近づいてくる人もいます。

  あなたに近づいてくる人もいれば、去っていく人もいます。

  それがあなたにとって良いか悪いかは、

  今のあなたの波動の周波数によって決まるでしょう。



2、イライラや怒りの感情を持つことが悪いのではありません。

  その感情に支配されてしまうのがいけないのです。

  自分の中にネガティブな感情が浮かんできたとしても、

  その感情に支配されなければいずれ天気が変わっていくように、

  その感情も少しずつ流れ去っていくでしょう。



3、空に浮かぶ雲は流れて消え去ったとしても、

  空自体は決して流れて消え去ることはありません。

  それと同じように自分の体は無くなったとしても、

  「本当の自分」というものは決して無くなることはないのです。

  本当の自分は雲なのではなく空であることを忘れないでください。



4、始まりがあれば、いつかは必ず終わりが来ます。

  しかし、終わりが来れば、また新しい始まりがあります。

  終わったことには感謝して手を振り、

  新しく始まることを笑顔で迎えましょう。



5、人間関係ですごく疲れてしまうのは本当の自分を出していないからでしょう。

  偽りの仮面を被り違う自分を演じているから疲れてしまうのです。

  仕事では違う自分を演じることも必要ですが、

  プライベートならできるかぎり本当の自分を出していきましょう。



6、人間関係を穏やかに楽しくするためには、

  自分がしてほしいと思うことを自分の周りの人たちにすることです。

  この世界は自分が与えたものが自分に返ってくるのですから。



7、人は誰もが「自分というフィルター」を通してそれぞれ違う景色を見ていますが、

  宇宙のフィルターを通して見ればそこには分離も違いもなく、

  全てのモノは1つであり誰もが繋がっていることに気付くでしょう。



8、今日の自分の中にとても大きな怒りの感情が広がっているとしても、

  明日の自分の中には穏やかで気持ちの良い感情が広がっているかもしれません。

  空の天気のように今日は嵐でも明日はスッキリと晴れることもあります。

  どうか、今の勢いに任せて怒りの感情を爆発させないでください。



9、私たちは縁によって人と出会いますが、

  それは人だけでなく動物たちとも縁によって出会います。

  今、あなたが飼っているペットも縁があってあなたの家に来たのです。

  そのことを忘れずこの先も大切にしてあげてください。



10、自分の意志で決めたと思うことでも自分の意志というよりは、

   「まるで、そうなることが最初から決まっていたために、

   自分は自然とそうすることにした」

   そのように感じたことを経験した人もいるかもしれません。

   それを人は運命と呼ぶのかもしれません。



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今心の中に広がっている気分が目の前の世界を作り出す

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心の中に良い気分が広がっていれば、

目の前にも良い気分の世界が表れますし、

心の中にドロドロの気分が広がっていれば、

目の前にもドロドロの世界が表れます。


それは鏡と同じようなものです。

自分が笑っていれば鏡の中の自分も笑いますが、

自分が泣いていれば鏡の中の自分も泣きます。

自分が泣いているのに鏡の中の自分は笑っていたら変でしょう?


今見えている目の前の世界は自分の心の中が反映していますから、

今見えている目の前の世界を変えたいのなら、

今自分の心の中に広がっている気分を変えてあげることです。


「今自分の心の中に広がっている気分が目の前の世界を作っている」


「自分の内側の世界を変えれば外側の世界も変わる」



このことが理解できれば、

やるべきことは心の中を早く良い気分にしてあげることです。

それができれば厚い雲が流れて自然に晴れ間が広がるでしょう。

楽しいことをしたり、美味しい物を食べたりで気分を変えてもいいですが、

オススメは「今自分が感謝できる数を数えてみる」です。

これはいつでもどこでもすぐできるだけではなく効果も絶大です。

感謝の気持ちは愛の波動ですからすぐに心の中を良い気分で満たすことができます。


いつも自分の心の中に今どんな気分が広がっているのか考える習慣を持ち、

良くない気分が広がっていることに気付いた時は修正してあげてください。


さて、今あなたの心の中にはどんな気分が広がっていて、

今あなたの目の前にはどんな世界が見えているのでしょうか?


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宇宙という1つの大きな命の私たち

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宇宙という1つの大きな命が私たちの体を動かしています。

私たちが「自分」だと思っている個はそれぞれが独立しているわけではなく、

大きなリンゴの木に付いている数多くある中の1つのリンゴのようなものです。


その木の全体をよく見てみれば、

「自分というリンゴ」も「他人というリンゴ」も、

1つの同じ木であるということが分かるのと同じで、

私たちの誰もが宇宙という同じ1つの大きな命で繋がっているのです。


本当は自分も他人もありません。

私たちは元々1つの同じ命なのです。


しかし、この「色の世界」にどっぷりと浸かって生きている私たちは、

その重要なことをすっかり忘れてしまっているのです。


暴力や争いは自分とは違うモノを攻撃しているつもりでも、

実際は自分も他人も1つで繋がっていますから、

力の強いリンゴが力の弱いリンゴを攻撃したところで、

結局はリンゴの木そのものを攻撃していることになるのです。

リンゴの木を傷つければ当然その木に生かされている自分も傷つきます。

このことを心の底から理解することができれば、

「良いことであれ、悪いことであれ、自分のしたことは自分に返ってくる」

よく言われているこの言葉の意味も分かるでしょう。


昔はこのことを理解している人はあまり多くありませんでした。

一部の人たちがこの真実を伝えようとしても笑われたりバカにされたり、

時には暴力で抑え込まれたり、とても受け入れてもらえませんでした。

そのため、多くの人たちがこの真実に気付く時は肉体を脱ぎ捨てた時だけでした。


しかし、これからはこのことに気付く人もどんどん増えていくでしょう。

今のこの21世紀という時代は「心の時代」とも呼ばれており、

実際に精神的に目覚める人が世界中で増えています。

今はテクノロジーなども含めいろいろなものがものすごいスピードで進化し、

昔はとても信じられなかったようなことが当たり前になっています。

今のこの素晴らしい時代に生きられる命があることに感謝します。


今日も一日、良い思考で良い波動を


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それぞれ違う世界を生きているという意味

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私たちは1つの同じ世界の中にいるようでも、

本当は人それぞれ見えている景色は違い、

本当は人それぞれ違う世界を生きているのです。



これは数日前に私がツイッターに書いた言葉ですが、

すると、1人のフォロワーさんの方から質問が来て、

「それはパラレルワールドということですか?」と聞かれましたが、

「それぞれ違う世界を生きている」とは、そういう意味ではありません。


例えば、同じ景色を見ていても人によって感じ方や解釈は違います。

Aさんが「ああ、なんて素敵な景色なのだろう」と思えば、

その時のAさんは間違いなく素敵な世界の中にいるのです。


しかし、Bさんが「こんな退屈な景色を見てもつまらない」と思えば、

その時のBさんは間違いなく退屈でつまらない世界の中にいるのです。


AさんとBさんは同じ世界の中にいながらも見えている世界は違うため、

その瞬間、2人はそれぞれ違う世界の中にいると言うことができます。


パラレルワールドとは今の自分がいる世界とは別の世界があり、

その世界の中では今の自分の人生とは違う、

全く別の人生を生きている自分がいるということだと思いますが、

私の言う「それぞれ違う世界を生きている」というのは、

個人がその世界をどう受け取って解釈しているのかによって、

人それぞれ見えてくる世界は違うということです。


ちなみに、「パラレルワールドは存在するのか?」と聞かれれば、

個人的には「ないと思いますが、あれば面白いですね」と感じます。


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